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過去の経験は投資・トレードでは全く関係ありません。

初心者でも高度な分析ができるようになれるのが
ゼントレの特徴です。
 
それは、マンツーマンレッスンを軸とした着実な習得を重要視しています。

​これまで、教材や書籍など独学で学んで失敗してきた、

うまくいかないの主な原因はアウトプットや勘違い、

自己満的な理解度の差によるもので再現が確実にできていない部分によるものかも知れません。

Blue Computer Icon Technology Presentati
FXで夢を叶えたい.jpg

はじめに

はじめまして、こんにちはZENです。 

私のHPに辿り着いたということはそれなりに投資やトレードについてすでに興味を持っていてどうやったら勝てるのかやり方を探している方だと察します。

もし、そうだとしたら最初にお伝えしたいエピソードがあります。


 

これは日本の個人投資家にとってもとても大切な話しになります。

5分ほどお付き合いいただければ嬉しいです。

準備は宜しいでしょうか?

・・・それではスタートします。

相場の世界には垣根がありません。
 

インターネットがあればどこでもドルを売ったり、買ったりすることが出来るのが特徴です。
 

世界中の通貨を日本円で売ったり、買ったり、
もしくは、ドルで、ユーロを売買することもできます。

 

そこでなぜ、私の『ゼントレという手法』を公開するのか・・・? ということなのですが一番の理由は、投資やトレードは個人戦ではなく、人との繋がりも重要で団体で勝負したいと考えているからです。

私の手法を伝授することで、世界中のマーケットのチャンスをゼントレメンバーさんと相互で共有し逃さず収益を上がることが後々できる訳です。

 

 

もう一つの理由は
 


例えば、為替
 

FX市場の1日の取引量は
日本円にして「500兆~600兆」だと言われています。

その大きな市場の中において、
 

個人投資家という括りだけで考えた場合の日本の個人投資家が占める取引量は「50%~60%」を占めています。

 

「50%~60%」
 

では、大きな取引量を占める日本人は儲かっているのでしょうか?

答えは「NO」です。

実は、海外では初等教育から投資を学ぶ人が多く存在します。
 

だから、大きくなるうちに自然とお金に対する考えが育成され、投資に向き合うマインドが醸成されていきます。

しかし、日本では「預金は安全」と洗脳され、投資を学ぶ機会を得ないまま、大人になってしまいます。

「私、投資で生計を立てています!」と声を大にして言うと、あいつ何か怪しいことをやっているのでは・・・?と疑われたりもします。

 


とても残念なことだと思います。

制限されていると、人は興味が出てくるのも事実です。

だから、

巧みな広告「簡単に儲かります」「投資しませんか?」などに引っかかり、FX市場の取引量の40%-50%が日本人という不気味な構造になってしまうのですね。

何も学んでいない赤子のような状態で、世界のプロトレーダーがいる世界に出ていってしまうのです。

少し考えればわかることですが、これは恐ろしいことです・・・

戦争に丸裸で出ていくようなものです。
 

投資の世界では、「狩る側」と「狩られる側」と表現したりします。

まさしく、お腹をすかせたライオンの前に、ノコノコと出ていくシマウマのような存在=日本人投資家という構造なのです。

頑張って、汗水流して働いたお金を「狩る側」に自ら、手を差し出しているような状態です。

しかし、

「狩る側」はあなたの大事なお金を狩り取ってもお礼も言いませんし、有り難いとも思いません。

当たり前の自然の摂理として、「狩る側」は「狩られる側」を淡々と『狩り取る』だけなのです。

今回、『ゼントレ』を公開するのは、
 

日本人投資家を、団体戦で